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ポロシャツプリント工房

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ポロシャツの用語集

ポロシャツのアイテムページに載る言葉について、解説いたします。

オンス
糸の重さの単位を言い、数字が大きくなるほど重く、がっちりした生地になります。ちなみに3〜4オンス生地は、薄手で比較的安価。イベントでスタッフポロシャツとして使われることが多いようです。5〜7オンスものは一般に「ヘビーウェイト」。品質重視のポロシャツはこの厚みです。
交編鹿の子
生地の製法の一種。生地の裏側に吸汗作用抜群のポリエステル糸を使用。表側を凸状にすることで表面積を大きくとり、汗をすみやかに乾燥させます。また、綿糸を縦横に編みこむ(=交編)ことで、肌ざわりが心地よくなるというメリットも。軽快な着回し感が楽しめます。
ポリエステル
世界で最も多く生産されている合成繊維。綿のようなハリとコシ、羊毛のような風合いをそなえています。長いものはそのまま加工糸として、短いものは綿など天然由来の糸と混ぜ合わせることで、衣装・インテリアなど幅広い用途が望めます。
混紡糸
読みは「こんぼうし」。ある糸と別の糸とを混ぜ、新しく紡績したとき、こう呼びます。組み合わせは多種多様で、たとえば木綿と羊毛、綿糸と絹糸、綿とポリエステル。互いの短所を補いあい、長所を生かすのが目的です。
天竺(てんじく)
編み方の一種。またの名を「平編み」。昔、インド(=天竺)から輸入された綿織物を天竺と呼んだことから、この言葉が今に伝わったのだとか。生地を頑丈に編むことができるので、エネルギッシュな動きにも対応可能です。
リブ
伸縮性があるため、ゴム編みとも呼ばれています。ポロシャツには本体部分とは別に袖口に使われています。
フライス
ゴム編みのこと。「リブ」の項目をご参照ください。
クレリックカラー
英語圏では「カラーセパレイティッド」。色(=カラー)が分けられている(=セパレイティッド)シャツデザインの一タイプです。ボディの色に対して、襟が別の色で仕立てられたものをこう呼びます。
セベリス加工
抗菌防臭をめざして開発された技術。汗臭さの元になる成分をカット。ドライクリーニングなどの洗濯に充分耐え、肌にやさしいことでも知られています。ほとんどのポリエステル素材に応用することが可能、次代をになうエチケット加工として注目されています。
クールプラス繊維
細かい隙間をとおして汗を吸い込み、衣服の外へすばやく発散させる特殊な繊維。通気性にすぐれているため、衣服の内側では空気の流れがつねに循環しているかたちになります。このため、サラッとした着心地、快適なフィット感が楽しめます。
合成繊維
ポロシャツ制作にも使用されるナイロンや、アクリルなどが代表され、石油などの原料から、人工的に合成された繊維の事です。非常に強く、丈夫である事から、昔から重宝されてきました。
CVC
ポロシャツ作成にも使われる、綿とその他の繊維との混紡糸であり、その割合がコットン50%以上である繊維の事を【Chief Value of Cotton】の頭文字を取って、そう呼びます。
クールプラス繊維
吸水性に優れ、なおかつ速乾性も持ち合わせている素材を練り込んだ生地の事を指しており、汗かきの方や、スポーツをされる方、とにかくサラッと生活したいと言う方などにおススメです。
カシミア
100%カシミヤヤギと呼ばれるヤギの羊毛が使用されている生地で、とにかく高級感や上質さが魅力になります。光沢感にも優れ、ファンは後を絶ちません。
CMYK
一般的なカラー印刷物に用いられる色の表現方法です。藍(シアン)、紅(マゼンダ)、黄(イエロー)の濃度を調整することにより多種多様な色で印刷することを可能にします。各色を100%の濃度でプリントすると理論上は黒になるはずですが、実際はインクの発色の限界などの理由で純粋な黒にはなりません。それを補うために黒のインクを使用することでフルカラー印刷を表現しています。印刷業界ではCMYKと称しプロセスカラーと呼んでいます。
T/C
ポリエステル系素材である、テトロン(T)とコットン(C)の混紡で製作された生地である事を意味しています。

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